サービス
放置されたサイトの弱点を見つけ、直すための処方箋をお渡しします。
対策の処方箋
① クイックスキャン
公開中のサイト・アプリについて、ミドルウェア(WordPressやPHPなど、サイトを動かす基盤ソフト)のバージョン、ネットワーク構成(公開ポート・SSL/TLS設定・管理画面の露出)、ソースコードを確認します
② AI自動ペネトレーションテスト
AIを使った模擬攻撃(ペネトレーションテスト=侵入テスト)で、実際に突破できる弱点があるかを確かめます。
※事前に対象サイトの管理者の書面同意をいただいたうえで実施します
③ 継続的な対策支援
診断後の修正計画、運用の助言、セキュリティに関するご相談に継続して対応します
セキュリティ診断証明書・レポートの発行
診断完了後、次の2点を発行します。
①診断レポート:発見事項・危険度・対策方法
②セキュリティ診断実施証明書:診断日・対象URL・診断範囲を記載
証明書は、記載の日時・範囲で診断を実施したことを証明するもので、将来にわたる安全を保証するものではありません。
診断レポート(見本)
高
中
低
発見事項/危険度/対策方法
セキュリティ診断実施証明書(見本)
- 診断日
- 20XX年X月X日
- 対象URL
- https://www.sample-site.jp
- 診断範囲
- 公開ページ・管理画面
利用技術
Claude Security(Anthropic)
AIによるソースコードの脆弱性スキャン
Daybreak(OpenAI)
AIによる脆弱性検出・検証
Burp Suite(PortSwigger)
Webアプリケーションの脆弱性診断ツール
各製品名は各社の商標です。
診断の流れ
- 1申込
- 2対象確認・同意書
- 3スキャン
- 4レポート納品
- 5対策支援